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東京観光の息抜きに!昔ながらの横丁〜前編〜

東京観光する際はガヤガヤした都会の喧騒が魅力的に感じる一方で、旅行疲れの原因になる場合もありますよね。そんな時は落ち着けるスポットでゆっくりしたいと感じるはず。そんな時には「横丁」です。いろんなお店が立ち並ぶ昔ながらの横丁が東京にはあります。

◆甘酒横丁

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明治時代の初期に横丁の入り口付近に甘酒屋さんがあったことからこの名前がついたと言われています。その雰囲気は現在も引き継がれており、酒屋や和菓子店が目白押し。情緒あふれる下町の散歩道としても愛されています。

◆新宿西口 思い出横丁

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新宿西口のガード沿いにある飲み屋街が 思い出横丁です。焼き鳥屋さんやもつ焼き屋さんなど 多くの 飲食店が立ち並んでいます。 戦後間もない昭和21年頃に できたといわれている思い出横丁ですが、 現在もその雰囲気をほどよく残しているのが魅力的です。

◆おかず横丁

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約230メートルに及ぶおかず横丁。日用品、 食料品、惣菜など いろんなお店が立ち並んでいます。ここのおかずを買い求めるために遠方から訪れるファンも多いスポットです。 東京観光中の息抜きとして食べ歩きするのに良いかもしれません。

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